
夜中の2時、赤ちゃんは泣いているのに、ミルクはまだ熱い。哺乳びんを水で冷やし、手首に数滴たらして確かめて、また待つ。初めての子育てなら、誰もが一度は経験する場面です。
ミルクの温度が気になる理由
粉ミルクには製品ごとに決められた調乳方法があり、飲ませる前には熱すぎないかを必ず確かめる必要があります。ミルクを溶かすお湯の温度と、赤ちゃんが飲む温度は違うことも覚えておきたいポイントです。
よくある悩み
- 夜中の授乳で、ミルクが冷めるのを待つ時間が長い
- お出かけのたびに、お湯と湯冷ましを別々に用意する
- 手首で確かめる温度が毎回違う気がして不安
温度を数字で合わせられたら
ALLCOMスマートタンブラーは、10〜80°Cの間で好きな温度を数字で設定し、キープします。手首で確かめていた温度を表示部の数字で確認できるので、外出先でも夜中でもお湯の温度を扱いやすくなります。バッテリー内蔵なのでコンセントのない場所でも使え、充電はUSB-Cで手軽に。
調乳は粉ミルクに記載された方法に従い、赤ちゃんに飲ませる前には必ずもう一度温度を確かめてください。


